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25-26 プレミアリーグ 第37節
アーセナル 1-0 バーンリー
≪得点≫
アーセナル:36’ハフェルツ
バーンリー:
【出場メンバー】
ラヤ
モスケラ
カラフィオーリ → 71’インカピエ
サリバ
ガブリエウ
ライス
ウーデゴール → 90’+2’スビメンディ
エゼ → 72’ルイス=スケリー
サカ
トロサール → 90’+2’マルティネッリ
ハフェルツ
→ 72’ギェケレシュ
=ベンチ=
ケパ
ダウマン
ジェズス
マドゥエケ
ライス:試合後のコメント
🗣️ “Three points is three points, I’m so happy. We’ve not scored for ages from a direct set-piece, so it was nice to score tonight from one of them.”@_DeclanRice on tonight’s 1-0 victory over Burnley, as the Gunners edge closer to the #PL title 🏆#ARSBUR #Arsenal pic.twitter.com/tyUj5Pu7ch
— beIN SPORTS (@beINSPORTS_EN) May 18, 2026
3P獲得が求められる試合で、試合を通しての雰囲気やスタジアム、試合前にスタジアムに来たときのことも含めての感想は?
「3Pは3Pだ。本当にめちゃくちゃ嬉しい。(バーンリーは)新しい監督が来てから手強いチームになっていて、ヴィラと引き分け、シティには1-0と僅差での敗北だったから、簡単に勝てるとは思っていなかった。
素晴らしいチームで、優れた選手が揃っている。それでも3Pを獲得できて本当に嬉しい。今はそれだけが全てだ。ファンの雰囲気も最高だった。本当に嬉しいし、このまま突き進んでいく。」
今季プレミアリーグでセットプレーから18点目のゴールが生まれた。今日は色々なセットプレーの手法を試していたが、最終的にはお得意の形、ボックスへのクロスに戻ったが。
「そうだね、ただしばらくセットプレーから直接決められていなかったから、今夜ようやく直接のセットプレーから得点できたのは気持ちよかった。
ショートコーナーからはあっても、直接という形では長らく決まっていなかった。だから今夜あれで決められたのは嬉しかったし、ずっとそうなる気はしていた。
オープンプレーで決められないなら、セットプレーから決める。今シーズンそれを何度もやってきたし、僕らの大きな武器だ。」
タイトルに手をかけたと言っても過言ではないか?
「まだそうは言えないし、まだ終わっていない。セルハースト・パークでの超重要な試合が残っている。今は完全にそこに集中し、回復して、万全の状態で臨む。何が懸かっているかは分かっている。完全にその試合へ向けて集中している。」
明日はボーンマス vs マン・C戦を皆で集まって観戦するのか?
「どうだろう、何かが起きる可能性があるかは当然分かっている。ただ、まだ誰とも話していない。今しがたファンに挨拶して、家族と会って、そんな状況だったからね。
このあと顔を合わせられるかも分からないし、皆ドレッシングルームを出たり入ったりしているだろう。でも、あの試合がどうなろうと関係なく、僕たちは勝たなければならない。
だから正直、そこで何が起きるかは気にしていない。」




