25-26 プレミアリーグ 第37節:アーセナル vs バーンリー戦の結果

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25-26 プレミアリーグ 第37節

アーセナル 1-0 バーンリー

 

≪得点≫
アーセナル:36’ハフェルツ
バーンリー:

 

【出場メンバー】
ラヤ
モスケラ
カラフィオーリ → 71’インカピエ
サリバ
ガブリエウ
ライス
ウーデゴール → 90’+2’スビメンディ
エゼ → 72’ルイス=スケリー
サカ
トロサール → 90’+2’マルティネッリ
ハフェルツ イエロー → 72’ギェケレシュ

 

=ベンチ=
ケパ
ダウマン
ジェズス
マドゥエケ

 

ライス:試合後のコメント

3P獲得が求められる試合で、試合を通しての雰囲気やスタジアム、試合前にスタジアムに来たときのことも含めての感想は?

「3Pは3Pだ。本当にめちゃくちゃ嬉しい。(バーンリーは)新しい監督が来てから手強いチームになっていて、ヴィラと引き分け、シティには1-0と僅差での敗北だったから、簡単に勝てるとは思っていなかった。

素晴らしいチームで、優れた選手が揃っている。それでも3Pを獲得できて本当に嬉しい。今はそれだけが全てだ。ファンの雰囲気も最高だった。本当に嬉しいし、このまま突き進んでいく。」

 

今季プレミアリーグでセットプレーから18点目のゴールが生まれた。今日は色々なセットプレーの手法を試していたが、最終的にはお得意の形、ボックスへのクロスに戻ったが。

「そうだね、ただしばらくセットプレーから直接決められていなかったから、今夜ようやく直接のセットプレーから得点できたのは気持ちよかった。

ショートコーナーからはあっても、直接という形では長らく決まっていなかった。だから今夜あれで決められたのは嬉しかったし、ずっとそうなる気はしていた。

オープンプレーで決められないなら、セットプレーから決める。今シーズンそれを何度もやってきたし、僕らの大きな武器だ。」

 

タイトルに手をかけたと言っても過言ではないか?

「まだそうは言えないし、まだ終わっていない。セルハースト・パークでの超重要な試合が残っている。今は完全にそこに集中し、回復して、万全の状態で臨む。何が懸かっているかは分かっている。完全にその試合へ向けて集中している。」

 

明日はボーンマス vs マン・C戦を皆で集まって観戦するのか?

「どうだろう、何かが起きる可能性があるかは当然分かっている。ただ、まだ誰とも話していない。今しがたファンに挨拶して、家族と会って、そんな状況だったからね。

このあと顔を合わせられるかも分からないし、皆ドレッシングルームを出たり入ったりしているだろう。でも、あの試合がどうなろうと関係なく、僕たちは勝たなければならない。

だから正直、そこで何が起きるかは気にしていない。」

 

25-26 プレミアリーグ 第37節:アーセナル vs バーンリー戦プレビュー
アルテタ監督:プレス・カンファレンス

 

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