【アーセナル移籍ゴシップ】レバークーゼンのドイツ代表CBに興味あり?

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■ベジェリン

フル・トレーニングに復帰しており、エバートン戦前に状態を評価する。オリンピアコス戦は左鼠蹊部に違和感があったため大事をとって欠場していた。

 

■チャンバース

左膝前十字靭帯断裂。12月29日のチェルシー戦で負傷。手術は成功している。リハビリプロセスには6〜9ヶ月掛かる見込み。

 

■エジル

プレー可能。

 

■ソアレス

左膝の怪我。ジムでのトレーニングは順調に進んでいる。2月末までのフル・トレーニング復帰を目指す。

 

■ソクラテス

右足首の怪我。オリンピアコス戦中から違和感があった。エバートン戦前に状態を評価する。

 

■トレイラ

プレー可能。

 

■ティアニー

右肩の脱臼。12月9日のウェストハム戦で負傷。リハビリプロセスは順調に進んでおり、グループでのトレーニング・セッションに参加中。2月末までのフル・トレーニング復帰を目指す。

(ソース:Arsenal.com) 

 

レバークーゼンのドイツ代表CBに興味あり?

アーセナルがレバークーゼンのドイツ代表CBヨナタン・ター(24)に興味を示しているらしいです。1月の移籍市場でフラメンゴからパブロ・マリを買取オプション付のローン移籍で獲得していますが、アルテタはその後もCBの獲得を希望しているとか。

 

アーセナルはこれまで、ライプツィヒのウパメカノ獲得に熱心だとされていましたが、ターにも強い関心を寄せているそうです。レバークーゼンでは150試合以上に出場しており、ドイツ代表としても9試合プレーしています。

 

ターの契約には3,400万ポンド(約49億円)のバイアウトが設定されているそうですが、こう条項は今年の6月に失効するらしく、獲得するためには6月までに行動を起こす必要があります。なお、アーセナル以外にアトレティコ・マドリーも獲得に動いているようです。

(ソース:Mirror

 

ララーナ争奪戦が激化

リバプールとの契約が今シーズンまでとなっており、夏にFAとなることが濃厚なイングランド代表MFアダム・ララーナ(31)を巡る争奪戦が激化しているようです。アーセナルやレスター、トテナム、ウェストハムが獲得に動いているとされていましたが、最近になってララーナの古巣であるサウサンプトンも争奪戦に参戦してきたらしいです。

 

ララーナはサウサンプトンのアカデミーを経てトップチーム・デビューを飾り、その後2014年にリバプールへ移籍するまで265試合に出場しています。しかし、リバプール移籍後は怪我に泣かされており、離脱している時間が長くなっています。

 

その影響もあってか、スタメンではなく交代要員というポジションになっています。今シーズンもリーグ戦では3試合しかスタメン出場していません。

 

なお、レスターのロジャーズ監督がララーナの獲得を熱望しており、すでに選手側と接触しているようです。

(ソース:Daily Express) 

 

ベシクタシュがエルネニーの買取金額の減額を求める?

シーズン・ローンでベシクタシュに加入しているエルネニーですが、完全移籍へ向けた話し合いが行われているそうです。ただ、ベシクタシュは完全移籍での獲得を希望しているものの、ローン契約に含まれている1,800万ポンド(約26億円)の買取オプションを行使できるだけの資金力が無いため、オプションの行使はほぼ不可能な状態だとか。

 

そこで、買取金額の減額交渉のためロンドンへ代表団を派遣し、アーセナルと話し合いを行う予定だと報じられています。

(ソース:football.london

 

【アーセナル移籍ゴシップ】カソルラがアーセナルから同僚について尋ねられた事を明かす
レスターがティアニー獲得に動く? レスターのロジャーズ監督が、夏の移籍市場でティアニーの獲得を求めていると噂されています。ティアニーは2019年夏の移籍市場でセルティックから2,500万ポンド(約36億円)の移籍金でアーセナルへ移籍してい...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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