【アーセナル移籍ゴシップ】イスコ、マディソン、スミス・ロウの噂

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EURO2020決勝の結果

■イタリア 1−1(3−2) イングランド 

ブカヨ・サカ:70分から途中出場 

 

イスコへの興味を再燃か?

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アーセナルがレアル・マドリーのイスコに対する興味を再燃させているようです。イスコは近々、レアルの新監督に就任したアンチェロッティと自身の将来について話し合う予定だとか。

 

昨シーズンのイスコはジダンの下で重宝されませんでした。リーグ戦では25試合に出場したもののスタメンは僅かに8試合です。 

 

アンチェロッティもイスコを余剰戦力と見なす可能性があるとされており、イスコが移籍を希望するかもしれないと報じられています。

 

イスコとレアルの契約は残り1年となっているため、レアルは来夏にFAとなる前に売却しようとするでしょう。移籍金は600万ポンド(約9億円)程度だとされています。

 

ただ、イスコは移籍する場合は欧州大会に出場するクラブを希望しているらしく、その点でアーセナルは不利です。なお、イスコにはアーセナル以外にトテナムも興味を示しているそうです。 

(ソース:Daily Express) 

 

水面下でマディソンに接触か

 

昨夏の移籍市場でパーテイの獲得を誰よりも先駆けてすっぱ抜いたTheAFCBell氏によると、アーセナルは水面下でレスターのジェームズ・マディソンに接触しているらしいです。※アラビア語を機械翻訳で訳している点をご了承ください。

 

TheAFCBell氏によると、アーセナルはバックチャンネルを通じてマディソン側に4年契約+1年の延長オプション、レスターで受け取っている額の2倍にあたる給与、背番号10を与えることを提案しているらしいです。

 

これを受けてマディソン側は、アーセナルが間もなく正式にオファーを出してくれるのではないかと期待しているのだとか。

 

また、アーセナルはマディソンが今夏の主要な獲得候補であることも伝えており、クラブの本気度を明確にしたとのこと。それを受けてマディソン側も内部で率直な意見交換を行なったのだとか。

 

アーセナルは獲得が全く不可能だとは考えていないようです。もちろん交渉が難航することは承知のうえですが、最初から負け戦だとは考えていないとのこと。 

 

TheAFCBell氏はこの情報についてマディソンの代理人に問い合わせたようですが、このツイートが投稿される時点では否定するコメントは届いていないようです。

 

また同氏は、今後数日間で一部のジャーナリストによってこの情報が否定されるかもしれないが、自分達はこの情報の出所を信頼しているとも語っています。

 

スミス・ロウが契約延長か

アストン・ヴィラが獲得に動いているスミス・ロウですが、アーセナルとの契約を延長する方向で動いているそうです。

 

アーセナルとスミス・ロウの契約が残り2年となっていることもあり、アストン・ヴィラが強い関心を示しているとされています。

 

既に2回のオファーを提出したもののアーセナルに拒否されていますが、3度目のオファーを準備中だとも伝えられています。 

 

なお、アストン・ヴィラが最後に出したオファーはクラブ史上最高額だったらしいです。

 

しかし、スミス・ロウはアーセナルとの契約延長を行うようです。プレ・シーズンのトレーニングがスタートしたことで、クラブとの契約延長交渉が一気に進展したのだとか。

 

まだ詳細を詰める作業が必要だとされていますが、合意へ向けて前進しつつあるようです。

(ソース:Mirror

 

  

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