【アーセナル移籍ゴシップ】ネヴェス、ヌニェス、ヨヴィッチの噂

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今夏のトップターゲットはネヴェス?

SKYスポーツの報道によると、アーセナルは今夏の移籍市場でCMFの補強を最優先させており、その中でウォルバーハンプトンのポルトガル代表MFルベン・ネヴェス(25)をトップターゲットにしているそうです。

ウルブスは移籍金を5,000万ポンド(約82億円)〜6,000万ポンド(約98億円)に設定しているそうです。

アーセナル以外にはマン・Uやトテナム、バルセロナもネヴェスに興味を示しているそうですが、中でもバルセロナが特に強い関心を持っているのだとか。

アーセナルは1月の移籍市場でCMFの補強に動いたものの実現せず、その頃からネヴェスに興味を持っているとの噂が報じられるようになりました。

(ソース:Sky Sports

 

ヌニェスが今夏に移籍へ

 

アーセナルが獲得に動いていると報じられているベンフィカのウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェス(22)について、移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏が上記のようなツイートしています。

同氏によると、ヌニェスは今夏に移籍するつもりで移籍金は8,000万ユーロ(約109億円)に設定されているそうです。

また、ヌニェスはつい最近に代理人を変更していますが、新しい代理人はトップクラブと面会を行い移籍の可能性を模索しているようです。

ロマーノ氏によるとマン・Uが既にクラブ内でヌニェス獲得について話し合いをしているのだとか。アーセナルとウェストハムは1月の移籍市場で獲得に動いたようですが、その時は売りに出されていなかったとのこと。

 

ヨヴィッチは今夏の退団に熱心?

以前からアーセナルが獲得に動いていると噂されているレアル・マドリーのセルビア代表FWルカ・ヨヴィッチ(24)ですが、選手自身も今夏の移籍に熱心らしいです。

ヨヴィッチは2019年にレアルへ入団して以来、49試合3ゴールと全く活躍できていません。現在のアンチェロッティ監督の下でも出場機会が限られており、今シーズンはリーグ戦で1試合しかスタメン出場がありません。

アーセナルは今夏の移籍市場でストライカー獲得に動いており、アレクサンデル・イサクやカルバート=ルーウィン、ヴィクター・オシムヘン、そしてダルウィン・ヌニェスなどの名前が候補として報じられています。

ただ、いずれの選手も移籍金は高額になるためより安価なオプションを模索しているようで、その中でヨヴィッチも候補になっているのだとか。

レアルはチームの戦力になっていないヨヴィッチの放出を決めたらしく、わずか2,510万ポンド(約34億円)の移籍金で放出する用意があるそうです。

この金額は2019年にフランクフルトから獲得した際に支払った移籍金の半額で、アーセナルにとっては魅力的な金額です。

レアルでは全く結果を残せていないヨヴィッチですが、フランクフルトでプレーしていた2018-2019シーズンは48試合27ゴールと大暴れしています。

もしアルテタがヨヴィッチを本来のパフォーマンスに戻すことができるなら、この移籍金はバーゲン価格と言えるかもしれません。

(ソース:TEAMtalk

 

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