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ボーンマスがヌワネリに関心?
Daily Mailによると、ボーンマスがアーセナルで出場機会に恵まれていないヌワネリの獲得に興味を示しているらしいです。Mirrorが記事を引用して伝えています。
ヌワネリとアーセナルは昨夏に新たな5年契約を結んでいますが、今季はここまですべての大会を通して11試合446分のプレー時間に留まっており、ほとんど出場機会を得ることができていません。
このような状況のなか、アントワヌ・セメンヨのマン・C移籍が迫っているボーンマスが、後任としてヌワネリに注目しているのだとか。
ボーンマス以外にもヌワネリの獲得に興味を示しているクラブはあるようですが、アーセナルに完全移籍で放出するつもりは無いとのこと。
ただクラブは、ヌワネリの成長に出場機会が必要なことも理解しており、コンスタントなプレー時間を得るため、1月の移籍市場でローン移籍する可能性もあるようです。
(ソース:Mirror)
コリンチャンスのU-20ブラジル代表MFに関心?
Bolavipによると、アーセナルがコリンチャンスのU-20ブラジル代表MFブレノ・ビドン獲得に関心を示しているらしいです。caughtoffsideが記事を引用して伝えています。
アーセナルは既にコリンチャンスにビドンの状況について問い合わせを行っており、獲得へ向けて動いていると噂されています。
ビドンは攻撃的MFやCMFとしてプレーすることのできる選手で、テクニックやセンス、そして視野の広さからチャンスメイクに優れた選手のようです。
なお、アーセナル以外にはマン・Uも興味を示しているとのこと。
(ソース:caughtoffside)
マルセイユのバズに興味あり?
FootMercatoによると、アーセナルとチェルシーがマルセイユのU-20フランス代表FWロビニオ・バズ獲得を巡って争奪戦を繰り広げているらしいです。caughtoffsideが記事を引用して伝えています。
バズは18歳ながらリーグ・アンで14試合4ゴール2アシストという記録を残しており、デ・ゼルビ監督からの信頼も厚いとのこと。
アーセナル、チェルシーともに攻撃陣にワールドクラスの選手を多数揃えているため、バズが加入したとしても十分な出場機会を得られるかは分かりません。
ただ、両クラブとも近年は若手の育成に成功していることもあり、将来への投資としてバズの獲得に興味を示している模様です。
もちろん、マルセイユとしては将来のスター候補を簡単に手放すつもりはないようです。
(ソース:caughtoffside)
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