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ロマーノ氏:パーテイに新たな契約を準備中
🚨🇬🇭 Arsenal are prepared to offer Thomas Partey a new deal with different salary structure compared to current one.
Thomas, assessing all options on the table with Arsenal now keen on keeping him. pic.twitter.com/4u3q7eNLuJ
— Fabrizio Romano (@FabrizioRomano) April 25, 2025
移籍市場の情報に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏によると、アーセナルはパーテイに対して、これまでの給与体系とは異なる形での新契約を準備しているそうです。
パーテイ側もアーセナルが引き留めに動いていることを受けて、あらゆる選択肢を検討しているとのこと。
なお、アーセナルとパーテイの契約は今シーズンまでとなっており、このままいくと今夏にFAとなります。
クンデへの巨額をオファーを拒否される?
スペインでの報道によると、アーセナルはバルセロナのフランス代表SBジュール・クンデを獲得するため、移籍金6,500万ユーロ(約106億円)のオファーを提示したもののバルセロナ側に門前払いされたらしいです。
バルセロナはクンデを絶対に欠くことのできない選手と位置づけているため、ラポルタ会長やデコSDが移籍の噂を可能性を完全否定するコメントを出しています。
また、クンデ自身もバルセロナでの生活にとても満足しているため、移籍するつもりはないようだと報じられています。
バルセロナとクンデの契約は2027年までとなっていますが、契約延長へ向けて動いているのだとか。
(ソース:Football365)
バレンシアのガシオロフスキ獲得へ向けて交渉開始?
Football Transfersによると、アーセナルは今夏の移籍市場での獲得を目指しバレンシアのU-19スペイン代表CBヤレク・ガシオロフスキとの交渉をスタートさせたらしいです。
ガシオロフスキはまだ20歳ながら、今季のパフォーマンスを受け複数のクラブが興味を示しているそうです。
このような状況のなか、アーセナルは他クラブに先んじてガシオロフスキの代理人との交渉を開始したとされています。
ガシオロフスキとバレンシアは今年2月に新たな契約を結んでいます。ただ、新契約は2027年までとなっていることから、適切な金額のオファーがあれば売却に応じる可能性があるそうです。
ガシオロフスキは昨年末にはレギュラーに定着して活躍していましたが、昨年12月にカルロス・コルベラン監督が就任してからは出場機会を失っています。
(ソース:Football Transfers)







