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プレミア:スウォンジー vs アーセナル戦の結果と試合後のインタビュー

- プレミアリーグ -
スウォンジー・シティ 3−2 アーセナル

《得点》
スウォンジー:16’シンクレア(PK)、57’ダイアー、70’グラハム
アーセナル:5’ファン・ペルシ、69’ウォルコット

【出場メンバー】
シュチェスニー
ジュルー
メルテザッカー → 76’オックスレイド=チェンバレン
コシエルニー
ミゲル
ソング
ラムジー
ベナユン → 63’ロシツキー
ウォルコット
アルシャビン → 63’アンリ
ファン・ペルシ

=ベンチ=
アルムニア
イェナリス
スキラッチ
パク・チュヨン

ベンゲル監督、試合後のインタビュー
マイク試合について…
スウォンジーが良いプレーをしていたので難しい試合だった。 さらに、レフェリーの不可解な判定もいくつかあり、それで試合が決まってしまった。 レフェリーは完全に想像でPKの判定を出した。」

「その後2−2と追いついたが、その直後に守備にミスが出るなど奇妙なターニングポイントがいくつもあったと思う。 フルハム戦のときと同じでボールへの注意不足によるものだ。 守備のパフォーマンスが不十分だったことが敗戦の原因だと思う。」

「2−2に追いついたときは我々もまだ危険な存在だったので勝てると思っていた。 しかし、相手GKはその後も試合をキープし続け、素晴らしいセーブをしていた。 理解することも説明することも難しいが、我々は信じられないような絶好のチャンスをいくつも逃した。 ただ、そのことを除いてもスウォンジーは素晴らしかったし、勝利に値していたと思う。」

マイク守備の弱さについて…
「偶然の一致は常にあるものだし、それを理解することは難しい。 理由は分からないが、我々はナーバス過ぎたと思う。 彼らがゴール前でボールを持つたびにパニックになることなどない。 だから、我々はもっと落ち着かねばならないし、勝利への野心を見せなければいけない。 今日の我々はすぐパニックになっていた。」

「懸念は常にあるが、その一方で我々には素晴らしいスピリットと良いプレーをしたいという野心がある。 だがしかし、我々は落としてはならない6Pを落としてしまった。」
(ソース:
Arsenal.com

オマーン・リーグのファンジャFCでプレーしているオマーン代表DFサード・アル・ムハイニ(24)が、アーセナルのトライアルを受けるためにロンドン入りしています。 ポジションは左SB。 オマーン代表のル・グエン監督がベンゲルに推薦したらしいです…
マイクアル・ムハイニ
ル・グエン監督は僕のことを信頼してくれて、このチャンスを獲って来てくれた。 だから僕はベストを尽くさないといけない。 難しいことだけど不可能ではないと思ってる。」

マイクル・グエン監督
「サードはオマーン屈指の選手だと思っているし、ビッグ・リーグでもプレーできると思っている。 何度かベンゲルとチャットをしたところ、彼を(トライアルへ)呼ぶことに興味を持ったようだ。」
(ソース:
Mirror

出張から帰ってきた直後にこれだと疲れが倍増する…


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