ウィルシャーに亀裂骨折の疑い

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チェフ:トロフィーの獲得によりハングリーさが増す

これまで数々のタイトルを手にしてきたチェフですが、トロフィーを獲得することでハングリーさが増し、さらなる成功に繋がると語ります…

チェフ

「しばしば人々は、主要なタイトルを獲得するとそのことに満足してしまい、動きが止まると思っている。けど実際はそれと真逆なんだ。」

「一度ビッグ・トロフィーを獲得するともの凄い達成感が味わえる。そして、もう一度その満足感を味わいたいと思うんだ。今のこのグループはトロフィーの味を知っているし、選手達も再び獲得できることを楽しみにしている。」

「僕たちがトロフィーを獲得する度にセレブレーションを見ることができる。そして皆がその事を話題にするんだ。誰もが今年もそれが繰り返されることを望んでいると思う。」

(ソース:Arsenal.com

 

エジル:ペアのメンタルは皆の模範になる

昨年から副キャプテンに任命されたメルテザッカーについて、ブレーメン時代にも共にプレーしていたエジルは、彼には素晴らしいメンタルがあるし細心の注意を払って試合の準備をする様子は皆の模範になるとコメントしています…

エジル

「僕は常にペア(・メルテザッカー)を模範としているんだ。彼は常にチームの為に全力を尽くしているし、断固たる決意と成功に対する欲望があると思う。ピッチ上での彼を見れば皆もそのことに気がつくと思うよ。」

「とても集中力があり正にプロフェッショナルという感じだ。自分の仕事を100%こなす。彼は中途半端なことをするタイプの人間じゃないからね。」

「彼は自分の体調とダイエットに気を配り、試合前にはどこにも怪我がないことを確認するため念入りにエクササイズをしている。」

「(そういう努力もあって)皆はピッチ上で全力を尽くす彼の元気な姿を見ることができるんだ。」

「僕たちも彼がいてくれることを本当に嬉しく思っている。誰よりもチームのためにピッチ上で全力を尽くす彼の元気な姿を見ることができるからね。」

(ソース:Arsenal.com

 

ウィルシャーに亀裂骨折の疑い

 デイリー・メール紙によると、先週土曜日のトレーニング中に足首を負傷したウィルシャーの怪我は、当初考えられていた怪我よりも深刻だったことが判明したようです。スキャンの結果、亀裂骨折の疑いがあることが判明したらしいです。最終的な診断結果は週末に提出される様ですが、手術になれば3ヶ月の離脱となる可能性が高いとか。

ウィルシャーは2009年に足首を怪我して以来、何度も怪我に苦しめられており、2013年には手術も経験しています。また昨年も足首の靭帯損傷で5ヶ月の離脱を余儀なくされています。まだ23歳のウィルシャーですが、今回の怪我でキャリアにおける総離脱期間が1年を超える見通しです。

(ソース:Daily Mail

 

フェキルはリヨン残留

アーセナルが獲得に動いていたとされるリヨンのフランス代表FWフェキル(22)ですが、リヨンに留まりCLを勝ち抜き、リーグ戦でも上位に入れるようチームに貢献したいという趣旨のコメントしたようです。ただし、今夏の移籍は否定したものの、もし今後移籍することになった場合は国外のクラブで経験を積みたいとも語っています。

(ソース:Sky Sports

 

 

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